軽量化のためドライサンプをキャンセル、オイルラインキャンセルしエンジン側のオイルラインにメクラブタを取り付けました。これによりオイル状況も把握できます。
DSP製カ−ボンエアクリーナボックスを使用。
DSP製チタニウムペグ。
モディファイリアショック。ショックアブソーバボディを軽量化しガス室容量を拡大、内部のパーツ(オイルシールブロック等)も軽量化しております。スプリングはREACH'S製4.8チタンスプリングを使用、リアショックユニットで1260gの軽量化。